


受験のプロの授業を受けたことがありますか? ワセヨビの自慢はこのプロ講師陣です。毎年行われる試験を収集・分析し独自のメソッドで皆さんを合格へ導きます。
授業中だけではなく、休み時間に質問してみてください。あなたが理解するまで応えてくれるはずです。
早稲田大学出身の講師も多く、受験テクニックはもちろん、大学への愛や学びへの情熱も皆さんに伝えます。
“熱い”ライブ授業を一度体験してみませんか?

私大日本史受験において、その指導力は銀河系最高位に君臨する講師こそ石黒拡親先生である。そのわかりやすい授業、覚えやすく忘れにくい40面ノートには定評があり、かの『魏志』倭人伝にも“受験生、石黒先生と道路に相逢へば、逡巡して草に入り、辞を伝へ事を説くには、或は蹲り或は跪き、両手は地に拠り、之が恭敬を為す。”と記されているとか、記されていないとか。

英語の川田先生に教わって、英語に対するイメージが親しみやすいものにガラっと変わり、英文に対してどっしりと構えて読み込む姿勢が身についた。「英語のツボ」での読み方で、試験のときも落ち着いて読みすすめることができた。現役のときはパラグラフリーディングとか、速く読むことばかり気にしていたけど、先生にじっくりと読む姿勢を教えられて読解力が向上した。雑談から先生の鋭い感性に触れることができて、ものの見方が変わり精神的にも成長できたと思う。質問にもよく行って、いい質問をするとほめてもらえることがあって、さらに深く勉強しようと意欲がわいた。本当に出会えてよかった先生。
英語の川田先生には学ぶ事に対する謙虚さというものを教わりました。先生の博識ぶりに、自分ももっと勉強しなければならないと痛感しました。「センター(試験)は甘くないぞ」「日々精進しろ」など、厳しいことを言ってくれたので、油断することなく勉強を継続することができました。
日本史は、とにかく石黒先生にとことんついていきました!日本史は本当に苦手な科目で、現役の時すごく日本史ののびなやみで苦しみましたが、40面ノートや文化史等を覚えはじめてから着実に点がのびはじめ、他の科目の足をひっぱることもなくなりました。授業ではノートをかくことに集中するのではなく、先生の話を一生懸命ききとり、頭にのこしていくことが大切だと思います。